つぼみ

春風がふいて ゆれる恋心
あふれる想いを今 伝えたくて

いつもの仲間たちと
桜を見にいく話で 持ちきり

楽しそうに 笑った
あなたの指には 最近 リングが見つからない

ふと目があった瞬間
視線そらさないから
息がとまる

桜色づくよ 走り出す想い
彼女がいるって 聞いて
あきらめようと 決めていたのに

「いつでも 話をきくよ」なんて言って
やさしさをくれるから
素直に 信じてもいい
今にも 咲きだしそうな
淡いつぼみ

夏・KOI・ムッシュ!!

波音がセツナくて 爪先に染みる
常夏の恋探しは 小腹が空くね
黄昏の江井ヶ島 蛸と戯れる
モノホンの“小麦色”に 出逢いたいね

もっと東に行きゃ 出逢いゴロゴロ...夢見て
アジュール ボンジュール 須磨ビーチで破廉恥
でもここは林崎

(oh, ジュテーム)

そう生まれた瞬間から シャイなのさ
もう既にお疲れサマー
恋なんだか 愛なんだか シャワーで流される
もっと弾けて 酔いしれて うわついて
妄想はお互いサマー
触れ合ったら 墨におけぬキミも 末は玉子焼き...

ヤミクラ

クラヤミ 何もかも 飲み込まれてしまう
デグチヲ 探してる 道は閉ざされた

逃げ場のない 闇の迷宮
どうしたんだろう なにも触れないよ

後悔などしても終わらない
崩壊してくイメージの中で

彼はこう叫んだ「もう何も欲しがらない」
際限ない絶望 もがいて もがいて ゆけ

クラヤミ 何もかも 飲み込まれてしまう
デグチヲ 探してる 光をつかみ取れ

LOVE WAR!!

I'm waiting for you in the midnight hour
I'll keep on waiting for you
You're phone keeps ringing and I don't hear nothin' from you
Don't know what to do with you

I tell myself not to go on
Cuz you're a waste of my time and my broken heart
I'm such a fool to fight this wrong
Hating and loving, I can't take this LOVE WAR!!

I could never forgive you for lying
Didn't you see this coming back at you
I wish I could forget you were playin'
Never ever beg and cry for my love

伯爵夫人の陰謀

着飾どる不実のドレス
魔性の微笑みをあげる
抱き寄せればチクリと刺す
裏切りというトゲで

無垢なままのロマンはもう
甘く薫るこの欲望
ただ孤独の奴隷ならば
運命の向こうへ這い上がるだけ

咲き誇るのよ 闇に芽を噴いた
黒い薔薇のように
想いを遂げると月に誓って
憎まれ枯れるまで 命を燃やすから
汚れたこの手でいつか全てを
掴み取るの

Rush!!

逃げ場所 探して言い訳? Day by day
見ないふり繰り返した Everyday
躓(つまづ)いても 立ち止まっても
また進めばいいだけ

姿の見えない 焦りに苛(さいな)まれてく
成す術もなく 崩れ落ちるくらいなら

大声で歌うから この惑星(ほし)最後の一人になっても
現実はときに鋭く 理想を切り裂くナイフ
それでも 構わない 諦めない

だから僕は歌うんだ
他の誰かの指図じゃなくて
迷って 不安になって
奮い立たせる Emotion
不条理でもいい
蹴散らしてやるさ For my life

歌の翼

I fly ahead in the blue sky
「歌」という翼で
夢に見た 世界へ今
羽ばたいてゆこう

広いこの都会で
夢を追いかけてた
明日が遠く思え
不安な夜も

膝をかかえ
小さく歌うよ
私の声
私の歌

Dream on dream
誰にも負けない夢がある
だから今 歌うだけ
私の歌を
my dream

So let me sing
誰より輝いてみせる
情熱と
プライドと
夢があるから

the only one
自由な翼で羽ばたくよ
大空に響く声 大地に届け!!
fly high

Summer Holiday

キミと 夏の香りを
胸の奥まで いっぱい 吸って

まぶしい 太陽 体中に感じて
手をつなぎ はしゃいでる Sunny Days

ざわめくheartが
炭酸のように はじけて
大人しくなんて できないよ
ソーダ☆
自転車で 走り出そう

Summer Holiday
海までゆこう
シャツの背中 追いかけている
日焼けの肌で 振り返った瞬間(とき)に
横顔に チクっとしたんだ

風にのって 遊ぶ Everyday
笑い声が とまらないよ
地平線の むこうまでも続く
Happyな夢で あふれる 夏の午後

逆ナンされたのにドタキャン!!

今日も寂しいね 会いに行ったんだね…
若くて可愛いあの子がいるガールズバー
デートに誘われ 君は嬉しそう!!
自慢げに言った「逆ナンされちゃった!」って

良く言えば君は 完全なプラス思考!!
悪く言えばもう 完璧な勘違いチャンピオンだ〜!!

それは逆ナンじゃないよ! ただの営業だよ!!
何回繰り返しちゃうの? 浅はかな小川のせせらぎ
いいかげん世の中を知れ! 小さい川 Small River
やっぱ今回もだった!! 逆ナンされたのにドタキャン!!

今日もあすもいつも哀れだ〜!!

ドタキャン!!

RePrise

今日もいつもの 満員電車 押しつぶされて
テレビの中じゃ 悪いニュースが 飛び散っていく

こんな汚れた 都会の中は
あー 今から抜け出したいな

だけど

もしも 生まれ 変わってまた この街に落ちたのなら
君を捜しに 行くだろう

今は ただの 平凡な男かもしれないけど
君は幸せにするさ

ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りのテーマ

(ギタ・ドラ・jubeat!)
(ギタ・ドラ・jubeat!)
(ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り!!)

晴れた空に 響く声
夏を彩る 縁日に

ようも此処まで おいでなすった
燃ゆる思いを 秘めながら
さあ 弾け! (さあ 弾け)
さあ 叩け! (さあ 叩け)
タッチもじゃい!!

(ギタ・ドラ・jubeat!)
(ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り!!)

涼を掻き消す 蝉しぐれ
祭り囃子に 舞いながら

灯す提灯 ほのかに揺れて
流るしらべに 酔いながら
それ 唄え! (それ 唄え)
それ 踊れ! (それ 踊れ)
エイヤッサー!!

(ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り!!)

エイヤッサー エイヤッサー エイヤッサー!!
エイヤッサー エイヤッサー!!

NEW LEGEND

Hear the voice of the world
Time is calling me
I will see the new legend in the heat
I'm searching for the break in the moonlight
Trying to escape the dark, it's my mission

Can't you see?
Feel a hunger burning deep inside
I'm a devil fighting with my spells
My voice will take me to the sky

I must win through in this cruel game
I will see the new legend in the heat
Do you have the means of keeping your life?

Trying to escape the dark, it's my mission

Can't you see?
Feel a hunger burning deep inside
I'm a devil fighting with my spells
My voice will take me to the sky
Break out!

Now my time has come again
Bringing me back my life again
Listen closely it's all around
The way to make me free
Now my time has come again
Bringing me back my life again
Take the saber that is by your side
Run through the fields of rage

暗黒舞踏会

闇夜に笑う 黒き間の影
悲劇の雨を降らす
救い求める 民を見殺し
聖なる十字架(クロス)に背を向く

さあ、我にひれ伏せ!愚かな民
邪神を崇め己を捧げよ

湖上に映し出されし黒き月のように
破滅へと向かう

闇に謳う 舞い降りた邪神(かみ)の調べに
狂い出した 鐘の音が鳴り響き
終焉を告げる 闇のレクイエム
詩人が唄い奏でる

虚ろな夢 甘美なる夜の誘惑に
導かれし 貴族たちは舞い踊り
優雅なき宴 毎夜繰り返す
儚きこの思い

BLUE FLAME(GAME Ver.)

傘は差さずにいる
雨音達 踊る ワルツを
肩で 感じていたくて 今 瞳を閉じた

冷たくなってしまう程 確かに感じる温度は
胸で燃える 碧い火のようで

(not)too late, too late, too late

まだ 愛してると言って
ありふれた言葉、届かない 届かない 君の背中
もう 叫んだ願いも 雨に流されて 忘れられぬまま

SPACE DRIVER

宇宙(そら)駆けて
デッドライン アクセル踏め

地球(ほし)遠く
放物線 描いてる

ほうき星の テールランプ
座標は アルタイル&ベガへ

ミルキーウェイのハイウェイを
ハンドル切ったら
さあ、星の海へDIVE!

まわる回る 惑星と恒星の
恋が始まる時に
走る早く
まるでSHOOTING STAR ほら
駆け抜けてく

キルト

閉ざされたテーマじゃ
高鳴りも空の嘘
さっぱり切り棄てた
好機のやり口

絡み合うチートに
手繰られる空模様
ぽっかり宇宙にあずけた
正義も傷む頃

口寄せに拒まれる依代
天命も取り違い枯れた神さま

いつか心が尽きる
その前にそう
もう一度だけ
魔法を
もう一度だけ

編み込まれた絆
放り出した意思は
狙い定め指打つ 他人任せの未来

あの時の嘘が
僕らを別つなら
針のキルト もうほどいてしまえ

愛と勇気の三度笠ポン太

腰の刀は伊達なんかじゃないぜ
邪魔するやつは誰だって斬るぜ
父の形見のこの刀と 母のくれたお守りが
おいら持つ全てさ
もしも刀を抜かずに 生きてゆくための術が
他にあるのなら誰か教えて
一人疲れた身体で 横たわる草の上
名も知らぬ花の甘い香りに泣いた
おっかぁー!

ポップミュージック続論

刹那の唄生まれました
ちっぽけな世界駆け巡れ
トンネルは少し掘りすぎて
着いてきてる人影もまばらさ

現世憂う 通り縋りの ぬっ平坊 ご機嫌よう
その後はいかが? お望みの景色見れてますか?

揺れる世界は嗤う
あの人も夢もとうに消えた

歌謡いて候
夢騙りて候
されど抗う術などないし

泣き濡れて候
真に受けて候

宵闇×善処中
昔語りも尽きた
只管×殺伐

終わらない夢のうた

それでもいつかまた
インマイライフ

辞世テンプレート

(今生)

暈やけて滲んだ 世界の半分が
嘲り嗤ってる 世界の半分が

得意の唄を 做る 抓む 我鳴る 厭きる

枯木も尽きた

名残惜しんだ 世界の半分と
お世話で御座んした 世界の半分サン

辞世の歌も 撒き散らし過ぎて
毎度の狂言に 誰も心 動きゃしねぇ
其の 片目も見えてるんだろ?

幕引きも自分で選べない
鈍らのサラバ

花 鳥 風 萩
月 砂 轍 空
雪 星 道 地
山 河 波 海
人 邑 罪 墓
欲 闇 愛

いらない
歌はもういらない
音はもういらない
無駄に溢れてら ほぅら

いらない
夢はもういらない
俺はもういらない
せめて雛型の
手向けを

音 草 夢 舞
時 沙汰 一
インマイライフ

隅田川夏恋歌〜納涼mix〜

くちびる慣れない紅さして貴方が待つ日本橋へ
お姉様譲りお古の浴衣少し丈が短すぎて
淡い絞り夕顔の模様
「よく似合うよ」と言いながらも貴方笑いこらえてる

人の波右左避けながら歩く貴方の後ろ
まるで雀みたいにチョコマカついてく私忘れないで
貴方時計見て心配ばかり
浅草で買った飴色の髪飾りに気がついて

先行く貴方の後ろ姿どうにも詰まらぬ私の隣
膨れっ面でカラコロカラコロ足早に一尺一寸近づいて
ユラリユラリと走る地下鉄に揺られて不意に背中押されて
思わず腕につかまり嬉し恥かしこのままで行きましょ隅田川

キラキラ水面に映る燃える光の赤や青や紫
胸を揺らす轟音夜空に咲きます一尺三尺弾けた
見上げて見惚れて溶けた苺カキ氷流れて足濡らして
ハンカチ出し拭いてくれた優しさ嬉しこっちを見ないでよね隅田川
夜空に咲く炎の華

Starlight Parade

謎めく光の渦が そっと胸を叩く
言葉を超えた願いは きっと愛に変わる

星屑が描くキャンパスに
心映す術があるなら...
限りない希望を貫いて
真夏の花火のように この想い弾けとんで

消えない心の傷が そっと時を止める

舞い上がる紙吹雪に
「いつかは君に届け」
かすかな希望ばら撒いて

Walkin' through the night
君を乗せて歩き出す愛のスターライト
曖昧な希望 形に変えて
今はじまる
Dancin' to the beat
君とふたりで 煌く夜のパレード
まっすぐな道 歩み出すふたりに 迷いはないから

All through the night
Starlight parade
I hope my wish comes true

I got my wish
Like a fireworks
You keep on smilin' to sparkle

FRENDSHIP

ずっと変わらないもの
あの頃と同じ広い空
ボクは思いだしたよ
大切にしまった 遠い遠い日々を

二人つまづきながら
歩き続けた長い道
それは一人ではきっと
たどり着けなかった
ボクらだけのストーリー

あの日ともに流した涙も
輝き続けていた笑顔も
悲しみを包む夕焼けも全て
忘れられるはずなどないだろう
今もボクの声は
キミのもとに届いているか?

ずっと変わらないもの
あの頃と同じ青い空
キミを思いだしたよ
失ってしまった 光はここにある

決して変わりはしないさ

LOVE WAR!!

I'm waiting for you in the midnight hour
I'll keep on waiting for you
You're phone keeps ringing and I don't hear nothin' from you
Don't know what to do with you

I tell myself not to go on
Cuz you're a waste of my time and my broken heart
I'm such a fool to fight this wrong
Hating and loving, I can't take this LOVE WAR!!

I could never forgive you for lying
Didn't you see this coming back at you
I wish I could forget you were playin'
Never ever beg and cry for my love

I'll listen if you have something to say
I'll keep on listening to you
Don't ever think I'm gonna let this one pass by me
Don't think it'll be that easy

I close my eyes and pray to God
To give you the strenght to let you go and out my life
You're such a fool to pick this fight
Hating and loving, you just caused this LOVE WAR!!

Never lie, hurt me guy
What you gonna do with this fight
Now I bet you know that who's won who
Cuz you're beggin' back for more, something you don't do
Save the bullshit for another day
I'll let you know when you can stay
You never know, might take you back

歌の翼

I fly ahead in the blue sky
「歌」という翼で
夢に見た 世界へ今
羽ばたいてゆこう

広いこの都会で
夢を追いかけてた
明日が遠く思え
不安な夜も

膝をかかえ
小さく歌うよ
私の声
私の歌

Dream on dream
誰にも負けない夢がある
だから今 歌うだけ
私の歌を
my dream

みんな言ってくれる
「がんばっているね」って
そうね それなりには
やってゆけるわ

けれど夢が 私を誘(いざな)う
もっと別のどこかへ

So let me sing
誰にも負けない情熱で
心から歌うから
私の歌を ララ...

So let me sing
誰より輝いてみせる
情熱と
プライドと
夢があるから

the only one
自由な翼で羽ばたくよ
大空に響く声 大地に届け!!
fly high

serial number

なぜ叶わぬ 恋だと知ってても
寂しさから 逃げるように 飛び込むんだろう?

涙拭いた後に あなたがいたんだ 心の穴を埋めてくれた
ほんの一瞬だけ 受け止めてくれた 寂しい時は甘えたいよ

分かってた あなたには なにより 大事な人が
いることも 揺るがぬ事も
会えない日は 苦しいよ それでも あなたにとって
大切なもの 壊せない

なぜ叶わぬ 恋だと知ってても寂しさから 逃げるように 飛び込むんだろう?
気づきながら 慰めるあなたの胸の奥に あたし 居ないはずなのに

時に気遣って 誘ってくれたね 「元気出せよ」って肩たたいたり
せっかく会えても ほんの数時間 時計気にして無言になる

帰る場所 分かるから 余計に 悲しくなるよ 手を振って涙こらえて
会う前に 戻りたい 瞳が そう言ってるんだよ だからもう嘘つかないで
視線そらす あなたに気が付いた 頃からだね 探るように触れ合った
寂しそうな あたしを気遣った優しい嘘 それが一番つらいから

好きな人の 愛する人までも 傷つけそう ずっと あたしがいたなら
笑顔くれた あなたの辛い顔を 見たくないから 行くね まだ間に合うかな

つぼみ

春風がふいて ゆれる恋心
あふれる想いを今 伝えたくて

いつもの仲間たちと
桜を見にいく話で 持ちきり

楽しそうに 笑った
あなたの指には 最近 リングが見つからない

ふと目があった瞬間
視線そらさないから
息がとまる

桜色づくよ 走り出す想い
彼女がいるって 聞いて
あきらめようと 決めていたのに

「いつでも 話をきくよ」なんて言って
やさしさをくれるから
素直に 信じてもいい
今にも 咲きだしそうな
淡いつぼみ

“彼女と 別れそう”だと
噂に聞いたけど
本当か 知りたくて

メールを たくさんしても
やさしさの ウラ側の
リアルな気持ちに
触れられない

「サクラが もうすぐ 満開だね」
隣に座って いつも 話してくる

咲きほこる花に みんなで はしゃいでる
友達のまま いたくなくて
偶然のフリして ついてゆく

舞いちる花びら つかまえられたら
願いが叶うという
桜の花にたくして
あふれる 想いを 今
伝えるから

桜の季節が 今年も おとずれ
髪をなでる 春風に
胸の奥が くすぐったくなる

去年とかわらない 仲間たちの笑顔
他愛のない おしゃべり

あの日の 並木を歩く
2つに重なる影

桜色づくよ 走りだす想い
彼女がいるって 聞いて
あきらめようと 決めていたのに

「いつでも 話をきくよ」なんて言って
やさしさを くれたから
素直に 信じたくて
桜の花にたくして 伝えたの
凛々しく 咲き誇るよ
淡いつぼみ

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